動物園友の会は、動物園の良き理解者、愛好者の集まりとして昭和44年に発足しました。
横浜市立動物園を支援し、飼育スタッフや会員の方々と動物を通して動物の愛護や親睦を図っています。
それぞれ違った顔を持つ3つの動物園。動物園友の会に入り飼育スタッフと一緒に動物園を楽しみませんか。
※その年の10月1日以降(下半期)に入会される方は、すべての会員区分において会費が1/2になります。(機関誌送付は2回)
| 会員区分 | 会費 | 会員特典 |
|---|---|---|
| 家族会員 (世帯を一にする同居家族5名まで) |
5,000円 |
特典その1 会員証を提示していただくと、よこはま動物園・金沢動物園に12回(下半期からの入会者は6回)無料で入園できます。会員証有効期限は平成24年4月1日~平成25年3月31日です。 ※これまでの入園回数10回から、年間12回に増えました! ※駐車場は有料となります。 特典その2 動物たちの不思議や飼育係の苦労話や友の会情報など動物園の情報や写真が満載の楽しい機関誌「Zooよこはま」を送付します。 ※家族会員は1家族に1冊 特典その3 横浜市内の各動物園で行われる楽しいイベント(例会)を年6回(下半期からの入会者は3回)ご案内します。 |
| 一般会員 大人 | 3,000円 | |
| 一般会員 小人(中学生以下) | 1,500円 | |
| 賛助会員 | 10,000円 | 機関誌への広告掲載権付与 |
ZAFは、横浜市動物園友の会の機関紙「ZOOよこはま」や「ZOOよこはまニュース」の編集を担当しているボランティアです。 ZOO YOKOHAMA ANIMAL FELLOWSの頭文字を取って、ZAFと名づけられました。ズーラシアだけでなく、横浜市立の動物園である野毛山動物園、金沢動物園、万騎が原ちびっこ動物園、ズーラシアに隣接している横浜市立の研究所繁殖センターが行う調査研究の取り組みやイベントを取材し、みなさまがたのしく動物園を理解できるよう編集に携わっています。
平成25年度アニマル・ペアレントの募集を開始します。
ぜひ、多くの皆様のご支援していただけますようお願い申し上げます。
動物たちへの愛着と横浜市立動物園への理解を深めていただくとともに、横浜市立動物園の動物たちが今よりもっと豊かな生活が送れるように、皆様からのご支援を募る制度です。お寄せいただいた支援金は、主に動物のエサ代や遊具、展示場改善などに使わせていただきます。
| 募集受付 | 随時受付(郵便振替のみ)。ただし、招待券以外の特典の有効期間は当該年度末までとなります。 |
| 募集対象 | 不問(個人・グループ・企業等) |
| 支援金 | 1口5,000円より |
| 支援の選択肢 | ズーラシア:「インドゾウ」「インドライオン」「ホッキョクグマ」「チンパンジー」「オカピ」すべての動物」 野毛山動物園:「アフリカライオン」「アミメキリン」「カメ」「フンボルトペンギン」「レッサーパンダ」「すべての動物」 金沢動物園:「インドゾウ」「コアラ」「アミメキリン」「ヒガシクロサイ」「オオカンガルー」「すべての動物」 の18種類の中から選択 |
| 支援金の使途 |
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| 特典 |
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| お申し込み方法 | 動物園窓口にて配布している専用の申込用紙に、必要事項をご記入のうえ、最寄りの郵便局にてお振り込み下さい(各動物園への持参は、お取り扱いできません)。 ※申込用紙の郵送をご希望の場合は、下記宛ハガキもしくは電話でご請求ください。 |
| お問い合わせ 申込書請求先 |
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サイズは、 たて3cm×よこ15cm(5口以上の方は、たて6cm×よこ15cm)
サポーターズが活動時に配っているスタンプは、サポーターズが独自に作ったもので、かわいいイラストがお客様にも大好評です。
日曜日の午後は、ズーラシアでサポーターズのスタンプを集めてみてくださいね!
※ズーラシアのボランティアの募集は不定期に行っております。募集の際はこちらのHP等でご連絡いたします。